未来を切り拓くのは、いつも歯医者

2021年9月
  • 数が多いのは良いけれど・・・

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    こんにちは。40代、女性、リリです。
    もう芦屋で評判のあの歯医者を見つけるように先週の日曜日の朝、歯の激痛で目を覚ましました。
    今日、日曜日?と慌てて日曜日も診察をしている歯医者を探しました。
    コンビニほどあるとは言いますが、すぐに観てくれるところが見つかりました。
    話題の親知らずを東京で抜歯するためにここから私は取れていた奥歯の詰め物を持ち、初めての歯医者へ。
    とても清潔感のある、まるでカフェのような院内で受付をすると痛みも少し和らぎました。
    まず、レントゲン室へ。四方八方から撮影をされているのか、
    出てきたときにはフラフラしていました。
    そして、口コミで東京の本格的な根管治療医院ならここでも診察室へ入るとこれがまた見たこともない映画館のようなスクリーンに
    私の歯の画像が映し出されました。
    ただでさせ、歯茎も弱ってくる年代なのに、ここまで映さなくても、と思いながら、
    治療を受けました。
    いつも取れてしまう奥歯を、麻酔をかけなければ痛みで失神する奥歯を
    これでもかと言うくらい削られ、嫌な音だけが響き、
    それでもようやく、歯のような白い詰め物で、綺麗になり、
    痛みもスッキリ無くなりました。
    「突然なのに有難うございました」と言うと、気にしないでくださいと優しく言われ、
    ホッとして会計に呼ばれると、評判の歯医者で矯正を芦屋で行うとこんなことは目が飛び出るような金額でした。
    「初診料込みですよね?」と聞き、2度と取れませんようにと祈っています。